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「家庭内暴力」専門相談機関 ご家族の家庭内暴力でのお悩み「解決サポート」にお任せください安心且つ安全にサポート致します
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「もうダメだ」と諦める前に
私たちにすべて
お任せください!

今日までのご家族の苦しみを思うと胸が痛みます。
終わりが見えない日々、
どれだけの恐怖や不安を抱え込まれていたのでしょう。
いつからか家族の会話もなくなり、暗く冷え切った家庭の中で、
誰にも相談できず、本当に辛かったと思います。

でも、もう大丈夫。ご安心ください。

私たちがご家族とお子様の間に入り、
今とは違う未来のためにサポートをします。

ご家族の苦しみはもちろんですが、
お子様もとても苦しまれてきたと思います。
暴力がはじまるよりもっとずっと昔から
苦しまれていたことがあるかも知れません。

暴力をふるわずにはいられないほどの
「悲しみ」
が心の中にあるはずです。
その思いを、私たちもご家族も
しっかりと受け止めてあげる必要があります。

お子様の訴えに十分に耳を傾けながら、
一緒に前に進みましょう。

ご家族とお子様が「それぞれの人生を生きる」
ことができるよう全力でサポートさせて頂きます。

下記項目に当てはまることはありませんか?

  • 家族の問題を他人に相談してはダメだと思っている。
  • 相談できる所もなく、家族が地域や親戚からも孤立している。
  • 将来への不安や悲観、絶望感を感じている。
  • 信頼できる相談先がわからない。
  • 過去に専門機関に頼ったが、
    解決に至らなかったのであきらめてしまった。

この中のひとつでも私のことだと感じた方へ

伝えたいことが整理できていなくても構いません、
うまく話せなくても大丈夫です。
素直な気持ちを1つ1つお話しください。
問題解決に向けて一歩を踏み出してみませんか?

ご家族だけで抱え込まず、その苦しい気持ちをお聞かせください。
解決サポートがご家族もお子様も全力でサポート致します!

あなたも同じお悩みで苦しまれていませんか?このようなご相談が多く寄せられています

  • 誰にも相談できないまま何年もたってしまった。
  • こんな子じゃなかった…昔の我が子に戻してほしい。
  • 私たちがいなくなったらこの子はどうなるのか…
  • 我が子の気持がまったくわからない
  • 誰かに話すと、さらに暴力がひどくなることが怖くて相談できなかった。
  • 子どもが怖くて、子どもの言うことを聞いてしまう。
  • とにかくすぐにでも家を出て行ってほしい。縁をきりたい。
  • まるで腫れ物を触るように子供に接している毎日…解決策がわからない。
  • 毎日怯える生活にもう限界…逃げ出したくてもどうすればいいか…
  • 暴力が止まるたび、次はいつ再開するかとびくびくしている。
  • 殺すか殺されるかのところまで追い込まれている。助けてほしい。

「不登校」→「ひきこもり」→「家庭内暴力」暴力に結び付く原因はいったい何なのか

家庭内暴力に多いのは、不登校からはじまり、ひきこもりが続くうちに暴力がみられるようになるというパターンです。
近年は20代以降になってから暴力がはじまる例も少なくありません。
社会人になり、仕事や職場の人間関係などがうまくいかずひきこもりの果てに家族に暴力をふるうようになる。といったケースもあります。

かつては社会に出ていた人が
ひきこもりになったきっかけ

「なぜ、こんなふうになってしまったのか」原因を何かひとつに求めがちですが、それほど単純なものではありません。
家庭環境・精神疾患・心的外傷・社会的影響などといった、さまざまな要因が複雑に関連している可能性があります。
これまであらゆることを抑圧して生きてきたことで、心には悩みや苦しみがためこまれ、表現されなかった思いが爆発したとき、暴力として現れてしまいます。

最も多い原因要素はこの2

① 家庭環境

  • ・幼いころから過保護、過干渉な育て方で、子供をコントロールし続ける母親。
  • ・教育熱心で小言が多く、口うるさい親。
  • ・仕事ばかり優先し、家での存在感がなく、子育てに無関心な父親。
  • ・支配的に親の敷いたレールを歩ませる親。
  • ・夫婦仲が悪く、子供の前で喧嘩や暴力を何度も見せる家庭。
  • ・夫から妻へのDVや、子供への虐待がある家庭。
  • ・ネグレクト(食事や衣服などの世話を怠り、無視・放置するなどの育児放棄)
  • ・子供に興味がなく、なんでも自由にさせる放任主義で、責任感のない親。
  • 共通点は「子供の意思を無視した親子関係」

    • ・親の顔色をうかがいながら、親の求める子どもを演じて過ごす
    • ・反抗すると親に見捨てられるのではないかと不安を抱えている
    • ・自分の気持ちを表に出してはいけないと感情を押し殺している
    • ・家庭が安心して心と身体を休める場所ではなく、居場所がない

    感情を抑え込むほど暴力となって現れる

  • 子供の育つ環境や養育者の子育て方法に原因がある
    後天的な障害「愛着障害」

    「愛着障害とは…」
    母親をはじめとする養育者との愛着が何らかの理由で形成されず、情緒や対人面に問題が起こる状態のこと。
    愛着障害を示す子供には衝動的・過敏行動的・反抗的・破壊的な行動がみられ、情愛・表現能力・自尊心・相手に対する尊敬心・責任感などが欠如している場合が多い。
    他人とうまく関わることができず、特定の人との親密な人間関係が結べない。

  • 安心できる居場所がなく、不安怒り抑圧して
    生きてきた苦しみが
    「暴力」の元になっている

② 精神疾患

心理的なストレスや、さまざまな原因から脳の働きに変化が現れ
神経間の情報伝達がうまくいかない状態になる「精神疾患」が原因で
生活や人間関係に支障をきたし、「家庭内暴力」や「ひきこもり」に
発展することが少なくありません。

  • <主な精神疾患>
  • ・うつ病 ・非定型うつ病 ・双極性障害 ・統合失調症 ・依存症
    ・認知症 ・解離性障害 ・強迫性障害 ・睡眠障害 ・摂食障害 ・適応障害
    ・パーソナリティー障害 ・パニック障害 ・不安障害 ・ PTSD
うつ病
抑うつ気分、意欲の低下、注意力・判断力の低下などの精神症状、およびだるさや睡眠障害といった身体症状が継続して通常の生活が送れなくなってしまう病気。精神的ストレスや身体的ストレスが重なると発症するとも言われますが、明らかな原因がないまま発症する場合もあります。
非定型うつ病
抑うつ気分、意欲の低下、注意力・判断力の低下などの精神症状、およびだるさや睡眠障害といった身体症状が継続して通常の生活が送れなくなってしまう病気。精神的ストレスや身体的ストレスが重なると発症するとも言われますが、明らかな原因がないまま発症する場合もあります。
双極性障害
うつ病と似たようなうつ状態とともに、その対極とも言える躁状態も出現し、これらを数カ月おきにくりかえす病気。躁状態になると、寝ることなく動き回り続けたり多弁になったりしてエネルギッシュになります。一方、うつ状態になると、すべてのことに興味がなくなって無気力状態になりす。
統合失調症
思考や行動、感情などを1つの目的に沿ってまとめていく能力が落ちるため、妄想や、現実には起こっていないことが実際に見えたり聞こえたりする幻覚が表れる病気。初期には幻覚や妄想などが現れる「陽性症状」が強く表れ、以降はうつ病のように無気力になる「陰性症状」が長く続きます
反社会性パーソナリティ障害
社会の規範を破り、他人を欺いたり権利を侵害したりすることに罪悪感を持たない障害です。 精神病質、社会病質、あるいは非社会性パーソナリティ障害とも呼ばれます。 診断するには、少なくとも18歳以上で、15歳以前にいくつかの素行症の症状が出現していることなどが要件になります。小さなころから暴言、暴力が激しい場合はこちらの可能性も。

生まれつきの脳機能障害である
「発達障害」が原因の場合も多い

「発達障害」とは、生まれつきの脳機能の障害によるもので、ADHDや学習障害、
アスペルガー症候群、自閉症などその種類・症状はさまざまです。

発達障害の中でも家庭内暴力に最も関係が深いと考えられているのが
ADHD(注意欠陥・多動性障害)で、不注意・多動性・衝動性の特徴が表れます。

家庭内暴力は発達障害の二次障害として発症する場合もあります。
ADHDの二次障害として現れる
「反抗挑戦性障害」
反抗挑戦性障害とは… 別名「反抗挑戦症」とも呼ばれ、親や教師など目上の人に対して拒絶的・反抗的な態度をとり、口論をしかける、暴言を吐くなどの挑戦的な行動をおこしてしまう疾患です。

人それぞれ複数の要因が絡み合っていますが
不登校、ひきこもり、家庭内暴力の原因として
「自我をコントロールできない」
ことが共通の原因となっています。

家庭内暴力の底にある感情は「怒り」ではなく「悲しみ」

「家庭内暴力」に悩み苦しむ家族
お子様はどのような思いで暴力を振るうのでしょうか?

「暴力」という行動は、心の中に抑えこんだ攻撃性が
望ましくないかたちで現れた結果です。
「暴力が悪いことである」ということはよくわかっています。
本当は振るいたくない、でも振るわずにはいられないのです。

決して暴力を振るったあと、スッキリしているわけではありません。
ずっとモヤモヤとしつづけ、罪悪感から自己嫌悪に陥り
自分を責める気持ちと、こうなったのは
親のせいだという気持ちが入り乱れ、
悪循環無限ループから抜け出せずに苦しんでいます。
お子様も苦しい。家族も苦しい。
みんながどうにかしたいと思っています。

私たちにお手伝いをさせてください!

家族だけで考え悩まず専門家へ相談

  • ・お子様の気持ち、言葉を受け止める
  • お子様を信じることを忘れない
  • ・まずは家族が変わる努力をする
  • ・暴力は絶対に否定する
  • ・決して力で抑えこもうとしない
  • 専門家と連携することが必要

家庭内暴力で苦しまれているご家族は、近所の目を気にし、人には言えないと感じている人が多いですが、孤立した家庭で現在の状況を改善させるのは困難です。

言葉にすることが解決への第一歩

  • 専門家に相談する

  • 親の気分が楽になる
    今まで溜め込んできた不安を吐き出すことで、
    気持がスッキリし、冷静さやゆとりができる。
  • 家の中の雰囲気が変わる
    親が冷静になりゆとりができることで、張りつめていた空気が和らぎ、
    落ち着いて向き合うことができるようになる。
  • お子様の気持ちにも変化が現れる

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「家庭内暴力」から脱出する3ステップ

STEP1 休戦する

「まずは親子が離れること」
これが1番効果的です

暴力のおさまる「休戦」状態をいかに作り出すか。
「休戦」するには次の3つの方法があります

  • 子どもに一人暮らしをさせる
  • 親が子どもを残して家を出る
  • 支援機関に入所する

大切なのは、親と子がいったん離れて、別々の世界で生きてみるということです。

そして、どの方法を選択するにしても、
家族だけで行うのは危険です。
必ず第三者・専門家の存在が不可欠です。

STEP2 体験をする

お子様の1番の不安は「自分の未来が見えないこと」
暗闇の中どこに足を踏み出せばいいのかわからない状態で苦しまれています

家庭内暴力、ひきこもりの方に限らず、現代人はあらゆる体験が不足しています
狭い視野で自分の未来を探してもなかなか見付けられません。

まずは3つの体験不足を補うことが必要です。

  • 人間体験
    色々な人や生き方にふれる機会を作る
    同じ悩みをもつ仲間と出逢うことで、自分の気持を表したり伝えることができるようになる。
    さまざまな人と関わることで、自分とは違う考え方や色々な価値観があることを知り、認め合うことの大切さを知る。
    自然と人間体験が出来る環境や仕組みがあります。
  • 労働体験
    実際に体を動かし、働く体験を継続的に行います。
    農業体験や就労体験を行います。
    「雇用」ではなく、あくまで「体験」として受け入れてもらい、
    朝起きて→働き→夜眠る
    という生活サイクルを作ります。
    ひきこもっている間に落ちてしまった体力や精神力を1から作り直す作業です。
  • 社会体験
    地域のイベントや、ボランティアに参加など様々な社会を知る。
    「家庭」「学校」「会社」だけではなく、いろんな社会があることを体験し、多様さを感じられるようにします。
    旅行に行き、土地によって異なる文化に触れることもよい体験となります。

STEP3 道さがし

アルバイトをする・進学への準備をするなど
将来に関わる具体的な行動をするステップ!

大切なのは「これから自分がどうしたいのか」
自分で決めて自分で動き出すことが大切

「やりたいこと」を見つければ必ず脱出できます!

解決サポートの特別な「自活、就労、更生プログラムとは」

私たち解決サポートでは、ご家族が苦しまれている様々な問題を解決するために最も重要なことは「安全基地の構築」と「親子関係の再構築」だと考えております。一緒に生活する時間が長い分、あらゆる問題が起き、最初は小さな問題でも、身近な存在だからこそ、こじれると収拾がきかなくなり大きな問題へと発展してしまいます。
問題を解決するためは、その絡まってしまった親子関係を解きほぐしていく必要があります。
弊社のサポートプログラムは、まず、ご家族としっかり信頼関係を結び、私たちがご家族の安全基地となります。

そして、ご家族の思いに寄り添ったサポートを行いながら、「親子関係を再構築」していくプログラムです。
再構築とは、必ずしも修復・復縁という意味ではございません。時には、離別や一定の距離をおいて頂くことをご提案する場合もございます。
それぞれのご家族によって、多種多様な問題があり、性格・環境・思いも様々です。その状況の中で、家族としての在り方・個々の在り方など、1番よい状況を見極め、最適なサポートプログラムをご提案いたします。

親子関係サポートプログラム

親子の間題を解決するにはお子様へのサポートが中心だと思われていることが少なくありませんが残念ながらお子様へのサポートだけでは解決できません。
これまでずっとお子様に関わってこられた「親御さま自身」へのサポートがとても重要となります。お子様を変えたいと思うのであれば、親御さま自身も変わらなければいけません。
お子様のサポートだけではなく、親御さまにも生活環境、お子様への接し方・関わり方を見直して頂くためのプログラムです。
お子様の状態が良い方向へ進みかけても、親御さま自身が今までと変わらない状態だと、また同じ状態に戻ってしまいます。問題を解決するには、お子様と親御さまの適度な距離感の環境作りがとても重要になります。

A    親御さまへのサポートプログラム

お子様の問題を解決するために、親御さまは今後どうしていけばよいのかを一緒に考え、実践していくサポートプログラムです。

  • お子様だけを責めるのではなく「親側に間違いがないかを見つめなおす」
  • お子様に対する考え方や関わり方の見直し
  • お子様と親御さまの距離感の見直し
  • 生活環境の改善
  • 親御さま自身の「自己受容」を深める
  • 親御さまの「精神的な自立」を目指す

親御さまが変われば、お子様に必ず変化が表れます!

B    親御さまとお子様へのWサポートプログラム

お子様が自ら「今の自分を変えたい!」「現状から抜け出したい!」など、一緒にサポートを受けたいという意思がある場合は、親御さまだけではなく、お子様へのサポートも徹底し、安心旦つ安全に明るい未来へと導きます!

お子様へのサポートプログラムは3つ

ひきこもり・不登校・心の病など、様々なきっかけから、社会に出られなくなってしまった・・・
人と関わることが怖くなってしまった・・・そんな方々の現状を見直し、自立・社会復帰へのお手伝いを致します。
入念なヒアリングを行い、ひとりひとりの状況にあったプログラムをご提案いたします!

「訪問サポート」自宅でサポートが受けられる


  • お子様が自宅を離れたくない
  • 親御さまは自立してほしいが、まだ子供と離れることが不安
  • 自宅でのサポートで様子をみてから今後のことを考えたい
  • 支援者との関係をしっかり築いてから次のステップに進みたい
  • 自立サポートよりも比較的安価でサポートが受けられる

このような方は、まず「訪問サポート」をお勧めいたします。
まずは親御さまとじっくりお話をさせて頂き親御さまへのサポートとご本人へのサポートを繰り返し行っていきます。
お子様の状態によっては、意思を確認し、自立・社会復帰へのトレーニングを開始いたします。

「訪問自立サポート」自宅の近くで一人暮らしをする


自立はしてほしいけど、遠くへ行くのは不安・心配というご家族におすすめです!
親御さまとお子様、それぞれのお宅に訪問し、状況に合ったサポートをいたします。

一緒に暮らしているとどうしても甘えてしまい、なかなか生活スキルも身に着けられません。
将来のためにまずは自宅から一歩離れて自立トレーニングを!

「自立サポート」弊社の近くで一人暮らしをする

親元を離れ、弊社の近くで一人暮らしをして頂きます。365日24時間、常にスタッフが近くにいるから安心!

  • 新しいことを始める為に未知の世界に飛び込むのは、誰でもとても勇気のいることです。お子様の思いを深く理解し、新しい場所が安全であること・未来を変えるためには今だということをよく理解して頂き、現在の環境からスタッフと一緒に抜け出します。
  • 何事もお子様の意思を1番に尊重し、確認しながら行います。
  • 1人1人にあわせたプログラムを一緒に作成し、無理のないようにそれぞれのペースに合わせて進めていきます。
  • 朝の起床からご飯作り・体力作り・レッスンなど、常にスタッフと一緒に行います。
  • 家族と距離をおくことで自立への意識が高まり、社会復帰への近道となります。
  • 身の回りのことをすべて自分で行えるようになるため、一人で生きていく力が身につけられます。

プログラムを受けた方の事例

  • 弊社と提携を結んでる企業はどこもとてもあたたかく、自信をもってオススメできるところばかりです!
    一人一人の個性や特性を十分理解し、無理なく、じっくりと時間をかけて、お子様に合ったお仕事を探していく事が出来ます。
  • 職業訓練やアルバイトの経験を積み、頼られることの喜び・達成感・仕事をする意欲を付け、楽しみながら社会復帰を目指します。
  • ただ社会復帰すればいいのではなく、一生続けられる、やりがいのあるお仕事を見つけて頂けるようにサポート致します!
  • 「働く」ということに苦手意識がある方も、何が自分に向いているのか、続けられるのか、「これだ!」と思うお仕事に出逢えるまで私たちがサポート致します!

「解決サポート」が選ばれるつの理由

理由❶解決サポートならではのサポートプログラム
ご家族の問題を解決するためには、家族関係の見直しが最も重要となります。
ご家族に合った「家族の在り方」「個々の在り方」に重点をおき、正しく見極め、それぞれに適切なサポートプログラムを構成します!
理由❷あらゆる問題に対応できる専門スタッフが揃っている
豊富な知識と経験のある専門スタッフが、ご家族の問題をしっかりと把握し、どんな問題にも一緒に向き合い、解決へと導きます!
ご家族にとって1番の理解者となり、安心安全なサポートをお約束!
理由❸アフターケアも万全の、半永久サポートあり
ご家族に末永くご満足頂ける関係作りをモットーに日々取り組んでおります。
サポート内容は、ご納得頂けるまで何度も提案と相談を繰り返し、ご契約となります。
万が一不備があり、お約束と違うような事があれば、契約の見直し制度がございます。

サポート開始までの流れ

  • お電話での無料相談

  • 親御さまとの面談

  • ご提案・ご契約

  • サポートプログラム開始

解決サポートスタッフ

ご挨拶

  • 私たち解決サポートが1番大切にしているのは、「お子様の思い」です。
    自立への近道は ”今までの生活から環境を変えること”ですが、この挑戦をするにあたって、大きな不安と恐怖に向き合わなければいけません。
    長く社会と距離をおいていたうえ、住み慣れた家を出ることは並大抵なことではありませんし、急に他人とのコミュニケーションを求められても苦痛でしかありません。

    大きな不安をしっかり受け止め、意思が固まらない限り
    無理な提案や強引なやり取りは一切いたしません。

  • ご家族から「とにかく早く連れて出てほしい」とお願いされることもございますが、私たちはお子様の思いを最優先に考え対応致します。
  • 強制的な進め方は、私たちだけでなくご家族にも不信感を抱き、家族間の溝が深まるとともに、お子様の心を大きく傷つけることとなり、状況がさらに悪化してしまいます。
  • お子様の「意思」「人権」を第一に考えます!

    (人権とは、「すべての人々が生命と自由を確保し、それぞれの幸福を追求する権利」です。) お子様は、ご自分の人生の主人公として生きる権利があります。
    「自分で自分のことを決める」ことが最も大切です。
  • ご自身の気持ちが動くまでにはとても時間がかかります。
    その間、ご自宅への訪問を重ね、ご本人と私たちの関係を構築していきます。
  • 私どもの「自立就労プログラム」には、マニュアルは一切ございません。
    一人一人状況も性格も違いますので、日々の生活プログラムも、レッスンなどのメニューもそれぞれ違います。
    その方の状態に合わせたプログラムをご提案していきます。

  • 自立までの道のりは本当に大変です、決して短期間でできることではありません。
  • 時間はかかりますが、必ず自立・就労へと導くことを約束致します!
  • お子様とご家族みんなの明るい未来に向け
    心をこめてサポートさせて頂きます。

解決サポートスタッフ一同

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