様々なお悩みに対応

このような状態でお悩みではありませんか?

  • 子供がもう何年もひきこもっていて、昼夜逆転の生活を続けている
  • 家族との会話やコミュニケーションがほとんどない
  • 注意をすると暴言・暴力・反抗的な態度をとる
  • バイトや就職活動をたまにするが継続しない
  • 何度もお金の要求をされ、断ると暴言・暴力に発展する
  • ひきこもりの原因がわからぬまま数年以上経っている
  • 何かしらの精神障害を患っているのに病院に行かない
  • 病院から処方された薬を飲まない
  • 親が高齢化し、私たちがいなくなったらこの子はどうなるのか…
  • 誰かに話すと、さらに暴力がひどくなることが怖くて相談できない
  • 過去にいじめやトラブルがあり人との接触が怖い(人間不信)
  • 学校又は仕事に行かず、TV・パソコン・携帯・ゲームに依存している
  • 言う事を聞かないと犯罪を犯すとか、死んでやると言いだす
  • 命令や束縛で家族の自由を奪う
  • 自立支援を受けたいが、自宅から離すのは不安
  • 子供の将来に強い不安を感じ、考えると心配で眠れない
  • 家族以外の人とのコミュニケーションがほとんどない(全くない)
  • 親がいないと何もできない
  • 1人でも生きられる力を身につけてほしい

解決サポートが選ばれる 3 つの理由

理由 1 「強制的・無理強い」のないアプローチ

決して無理強いをせず、お子様が自発的にチャレンジできるためにはどうするべきかわかりあえるまで真摯に向き合います。
お子様の気持ちを優先し、解決への道を導き出すお手伝いを致します。

理由 2 結果が出る!個々に最適なプログラムを提供

豊富な知識と経験のある専門スタッフがお子様の性格をしっかり把握し適切なカリキュラムを構成します。
性格のみならず、生きづらさにまつわる様々なお悩みに一緒に向き合いお子様にとって1番の理解者となります。

理由 3 アフターケアも万全の、半永久サポートあり

ご相談者様に末永くご満足頂ける関係作りをモットーに日々取り組んでおります。
一人一人のプラン内容は、ご納得頂けるまで何度も提案と相談を繰り返し、ご契約となります。万が一不備があり、お約束と違うような事があれば、契約の見直し及び返金制度がございます。

事業内容の紹介

ひきこもり

企業理念 ひきこもりとは「自宅にひきこもって、社会的参加をしない状態が6カ月以上持続しており、精神障害がその第一の原因と考えにくいもの」と定義される。
インターネットや電話で外の人との接触がある人、家事などをして家族と良好な関係を持っている人は該当しない。
子から親への家庭内暴力が伴うケースも多く、1990年代後半から問題視され始めた。全国で100万人にのぼると見られ、中でも40歳から60歳までは推計で61万人とされ、長期化や高齢化が課題となっている。
性別では、男性が6〜7割。長期間にわたって家庭内にひきこもり、社会的な活動に参加できない状態。対人恐怖症や気分障害、人格障害が認められる場合もあり、不登校がきっかけとなることも多い。 家族との接触もほとんどなく、自室にこもって対人接触を全面的に回避しているケースもある。この状態が本人の社会性の成長を阻み、対人関係への自信を喪失させ、自己評価を下げる。 その他、強迫傾向、昼夜逆転、家族への攻撃性などが見られるが、生活態度とは裏腹に、社会で生きていけないことに対する焦りや苦悶がある。

家庭内暴力

家庭内暴力は、20歳未満の子が同居する親などに対して継続的に振るう暴力。

日本語としては1970年前後に現われた造語であり、広義には家庭内の暴力全般を指すが、親が子に振るう暴力は「児童虐待」配偶者間の暴力は「ドメスティックバイオレンス」と言い分けるのが通例である。 暴力の内容は、相手に怪我を負わせるものから、暴言を主とするもの、家具や家財を破壊するなどケースにより異なるもの、家庭外では全く発揮されないという特徴があり、ターゲットは家庭内の親しい人物、特に母親となることが多い暴力の背景は、社会に対する不適応感(挫折感)から来るストレス、親からの過干渉に対する反発、自立の試みなど様々であり、統合失調症のような精神障害が原因であることは少ない。 精神障害の場合は児童精神科医が挙げられる。家庭内暴力は密室で発生するため実態の把握が難しいが、日本では1960年前後から顕著に現われ、近年では警察で把握しているだけで約2000件(2015年)にのぼり、件数としては増加が続いている。

不登校

不登校とは、何らかの心理的、情緒的、身体的あるいは社会的要因・背景により、子どもが登校しない、あるいはしたくともできない状況にあること(ただし、病気や経済的理由によるものを除く)をいいます。不登校とは、登校していないという意味であるが、「欠席」という用語が1日単位で用いられるのに対し、不登校という語は、ある任意(不特定)の時期について使われることが多い。 ただしこれらは、学校の通学課程(全日制の課程・定時制の課程など)の場合で、通信制の課程においては、一カ月から一週間に一日程度の面接指導日(出席日)が設定されているような例が多く、日常的に登校する課程ではないので、長期的なものであって、かつ、二者択一とした「登校・欠席」の類型には、当てはめにくい。 かつて不登校とは小中学校を対象に使われていたが、現在では高校、大学についても使われるようになってきています。

発達障害

「発達障害」と言う言葉は、近年だいぶ世の中に認知されてきたと思います。
メディアにも取り上げられる事も多くなり、(教育学者・心理学者・医療関係・福祉関係・民間企業など)幅広い分野で原因追及・改善・支援・解決の為の動きがみられます。
認知度も高まり相談機関も増えているので「もしかしたら自分は「発達障害なのかもしれない…」と感じ、専門家に相談したり医療機関を受診する方たちが日を追うごとに増えているのが現状です。 「発達障害」は決して珍しいものではありません。「発達障害」が見過ごされ、適切な治療やサポートを受けずに大人になると、社会にうまく適応できず、苦しみ悩んでいる人はたくさんいます。 また、発達障害とは、生まれつきの脳の機能の発達に関する障害です。 注意力が欠け、落ち着きがなく、時に衝動的な行動を取る注意欠如・多動性障害(ADHD)対人スキルや社会性などに問題がある「自閉症」や「アスペルガー症候群」などを含む、自閉症スペクトラム(ASD)ある特定の能力(読む、書く、聞く、話す、計算、推論など)の習慣に不都合のある学習障害(LD)などの総称です。

愛着障害

母親をはじめとする養育者との愛着が何らかの理由で形成されず、情緒や対人面に問題が起こる状態のこと。
愛着障害を示す子供には衝動的・過敏行動的・反抗的・破壊的な行動がみられ、情愛・表現能力・自尊心・相手に対する尊敬心・責任感などが欠如している場合が多い。
他人とうまく関わることができず、特定の人との親密な人間関係が結べない。
子どもの育つ環境や養育者の子育て方法に原因がある、後天的な障害を「愛着障害」といいます。

依存症

依存症とは、行為や思考のコントロール障害です。 アルコール依存症、ゲーム依存症、買い物依存症、暴力(DV)など依存症にはいろいろなものがあります。 様々な依存症に共通するのは、自分の意志ではコントロールできないということです。 人は、心のさびしさや不安を紛らわそうと、身の周りにあるものに依存します。 たとえば、アルコールやたばこなどの「物質」に向かうものを「物質依存」といいます。 また、家族を暴力などで支配しようと「人」に向かうのは「人間関係・対人依存」といいます。 ギャンブルや買い物などの行為をする過程で得られる快感にはまってしまうのが「行為・過程(プロセス)依存」といいます。 これら三種類の依存は、本人だけでなく周囲もトラブルに巻き込んでしまう悪い依存です。

精神疾患(心の病)

  • 精神に異常のみられる状態。
  • 平均的な状態よりも偏った病的な精神状態の総称。
  • 精神疾患およびその後遺症によって日常生活に支障がある状態。
  • 脳の器質的変化や機能的障害によって、さまざまな精神・身体症状や行動 の変化が現れる状態。様々な原因により先天性・内因性・心因性・外因性に分けられる。
精神病・神経症・統合失調症・妄想性障害・気分障害などの精神疾患や、精神に作用する物質による急性中毒や依存症、精神遅滞、人格・行動・心理的発達・情緒などの障害が含まれる。 世界保健機関(WHO)の国際疾病分類では、精神神経症、人格異常およびその他の非精神病性精神障害、精神発達遅滞を含める。 医学・福祉・法律など用語が使用される分野によって意味・内容が異なります。

パーソナリティ障害

パーソナリティ障害は、大多数の人とは違う反応や行動をすることで本人が苦しんでいたり、周りが困っているケースに診断される精神疾患です。
認知(ものの捉え方や考え方)や感情、衝動コントロール、対人関係といった広い範囲のパーソナリティ機能の偏りから障害(問題)が生じるものです。
パーソナリティ障害には、他の精神疾患を引き起こす性質があります。パーソナリティ障害と合併したほかの精神疾患が前面に出ることが多いので、パーソナリティ障害は背後から悪影響を及ぼす黒幕のような病気だということができます。

治療を進めるためには、患者と治療スタッフとが協力して問題を認識し、対策を検討するという作業が重要です。最近の研究からも、この障害は経過中に大きく変化する、治療によって改善する可能性が高いものと考えられるようになっています。

カサンドラ症候群

カサンドラ症候群とは、発達障害の特性がある人の身近にいる人に心身の不調が生じる状態です。
発達障害の人と接していくうちに、うまくコミュニケーションが築けないことに自信をなくしてしまったり、周囲に相談しても理解をしてもらえないため、孤独感を感じてしまう場合があります。
代表的な症状は、・偏頭痛 ・体重の増加または減少 ・無気力 ・自己評価の低下 ・パニック障害・抑うつ ・自律神経失調症 などがあります。

親子関係トラブル

親子間でのさまざまなトラブルに対応しております。

  • 親子のコミュニケーションが取れない
  • 子供からの暴言・暴力に苦しんでいる
  • 親子間での金銭トラブル
  • 顔を合わすと口論になり、いつまでも関係が修復できない
  • 親子依存がひどいが、距離のおきかたがわからない

など、親子間でのトラブルが多く寄せられています。
親子関係の問題は家族だけで修復することは不可能です。
知識と経験のある専門家に依頼することで納得の解決を得ることが出来るでしょう。
トラブルの原因や経緯などを明確に示し、解決策や対処方法を見出します。

人間関係トラブル

  • 知人とのトラブル
  • 上司や同僚とのトラブル
  • ストーカー被害
  • DV(ドメスティックバイオレンス)
  • 風俗トラブル
  • 性犯罪
など、知人には相談しにくい人間関係のトラブルもお任せください。

お金のトラブル

よくあるお金の問題

  • 執拗なお金の要求
  • 金を出せと強迫及び恐喝
  • 暴力的なお金の要求
  • 親のクレジットカードを勝手に使い込む
  • 親の通帳、キャッシュカードを勝手に使い込む
  • 家中の金品や物を漁り盗み、質屋やネットにてお金に換え使い込む
  • 金銭を借りるが返さない
  • 万引き(窃盗)を繰り返す
など、さまざまなお金のトラブルにも対応いたします。

あなたのお悩み全力でサポートさせていただきます。

「男女のお悩み」解決サポート

PAGE TOP