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引きこもり(引篭もり、ひきこもり)とは、「引きこもる」という動詞の名詞形である。現在では部屋や家から出ない人を差して後ろ暗い意味で使われることが多い。

2008.08.28

【概要】

引きこもるから引きこもり。立てこもるなら立てこもり。閉じこもるなら閉じこもり。

元々「引きこもる」という言葉は同じ場所にじっといることや、外部との接触を断って過ごすことを意味する。

「引きこもる」という言葉自体は大昔からある言葉だが、1990年代後半から自宅に引きこもって外出しない若者を「自宅引きこもり」などと呼び、単に「引きこもり」という単語だけでこの状態像を指すことが極端に増えた。

2000年代初頭では、自分の部屋から出てこずに学校にも行かない・仕事にも行かない人を「引きこもり」としてテレビや雑誌などで度々大きく取り上げられることも多かった。(”引きこもりを矯正する仕事人”のような事業や人もニュースで特集されたりなどもした)

また、自宅から出てこない「自宅引きこもり」や、自分の部屋から出てこない「自室引きこもり」以外にも、社会から引きこもり、病的にまで進展すれば「社会的ひきこもり(英:social withdrawalの訳とされる)」等と言ったりする。

social withdrawalとは、元々「精神障害の診断と統計の手引き」(通称「DSM」)に病気の症状として扱われている概念である。

【「引きこもり」の定義等について】

主に自分の家や自分の部屋から出ない様子、あるいは出てこない人物そのものをさして引きこもりと言う事が多い。大抵はそのような状態の人を指して後ろ暗い意味や否定的な意味合いで言われたり、自覚的にも無自覚的にも当事者ご本人に対する偏見や差別として使用されてしまったりする。

こうした引きこもり状態の人は、俗称や略称として「ヒキ」「ヒッキー」と呼ばれることがある。またこの呼称は、インターネットに書き込む程度の日常活動は行える当事者ご本人が、書き込みやブログやSNS等において自称する時や自己紹介する時に使用する場合もよくある。(余談ではあるが宇多田ヒカルの愛称も「ヒッキー」。またVOCALOIDの楽曲製作者に「ヒッキーP」がいる)

引きこもりにおける定義のひとつに、行政での支援などの方針のために厚生労働省が定めたものがあり、次のように定義されている。

「仕事や学校に行かず、かつ家族以外の人との交流をほとんどせずに、6ヶ月以上続けて自宅にひきこもっている状態」
時々は買い物などで外出することもあるという場合も「ひきこもり」に含める

こうした引きこもり状態にある当事者のいる数は研究者や専門家や親の会等の調査や推測等では26万~40万世帯にのぼるとされ、人数では「推定100万人」説を精神科医の斎藤環が繰り返したことがよくあった。

なお、人数について曖昧になってしまうのは、調査対象が引きこもり状態のため、単純に実態調査が難しいことが原因と考えられる。

【「引きこもり」の印象等について】

しかしこうした定義や理解の啓発啓蒙等もあった中で、引きこもり状態でもあった若者が引き起こした社会的事件などにより、印象だけが一人歩きして先行してしまった経緯などもあり、「引きこもりとは、社会に参加せず、自分の殻に閉じこもって趣味やゲームやパソコンに熱中し、家や部屋から出ようとしない若者」といったように、年長者やワイドショーが若者叩きをするような意味合いでの理解がなされていることもしばしばある。

年長者が若者を「けしからん」と批判するために借り出される言葉が、その時代その時代で移り変わってきた中で、「引きこもり」もその位置に当てはまってしまい、そうした文脈では良い意味で使われることがあまりない。

報道機関でさえも誤った文脈や意味で使用したり、演出に過激さを出すためかあえて間違った意味や歪曲した意味で使用していると推測されるようなこともあるので、注意が必要。

なお、大学生でも部屋から出ずに引きこもっていれば引きこもりと呼ばれたり(樋口康彦によれば「準ひきこもり」、とも)、社会に籍や所属があるものでも、仕事等に従事せず家などにこもっていれば「引きこもり」と呼ばれたりする。

高校生以下の引きこもり状態の者は、社会的引きこもり状態であっても、あるいはそこまで深刻でなくても、「不登校」とまとめて呼ばれがちである。不登校が長引き、学籍がなくなった後もどこにも所属することが無ければ、「不登校」から「引きこもり」や「若年無業者」等へと呼称が変わることになる。

【日常語化する「引きこもり」について】

最近ではそうした「社会的ひきこもり状態」の意味から離れ、一時的に活動的でない自分を軽く自虐する日常会話の言葉の一つとして、あるいは一つのマイペースな生き方の言い方として「ひきこもり」が定着してきている。

その向きとともに、「ニート」の意味合いに「引きこもり」も引きずられながら含まれていった経緯などがあり、そのため本来ならば社会的支援や第三者からの助けが必要なタイプの引きこもり状態の者を「ひきこもり」と呼ぶことの意識自体は――そもそも定着してたかって言えばそうでもないが――段々されなくなってきつつあるかもしれない。

最近の日常語としての「ひきこもり」の使われ方としては、「休日”なのに”出かけなかった」「予定ナシ。一日ずっと家にいる」くらいの状態でも、「今日はずっとひきこもりだったなぁ~」などともらすように使われたりする。それぐらいで「今日はずっとヒキだわぁ~」とか言っちゃうリア充は爆発しろ!

具体的には、タレントの中川翔子は、結婚することを「脱ひきこもり」と言ったりして、そうしたところからも本来の意味からかけ離れて拡大している現状が見てとれる。

そのように、日常語化してしまった現状を把握しているガチの引きこもり達は、軽い意味、カジュアルに使っていると見なされる文脈に回収されることを嫌い、「ひきこもり」という言葉をあえて使用しないこともある。

例えばTwitterにて「ひきこもり」でキーワード検索をしてみても、社会的に引きこもり状態のほうの当事者ご本人が「ひきこもり」というワードを気軽に使っているのを見つけることは(本人が「引きこもり」として誰かに発見されたくない心情とも重なり)、かなり難しいと思われる。

ただそのかわりに、自身の社会的な引きこもり状態、社会撤退状態を言い表すにあたっては、非常に多彩で斬新な自虐的表現をしていることがある。

なお時々、引きこもり状態当事者ではない者、特に自分の生活の形がすでにルーティーンとして十分出来上がってる者が、「引きこもり」を現代のライフスタイルや、今どきの若者の気風の一つとしてのみ捉えたり、深く思考するタイプの人間には昔からありがちな生活志向の一つとして捉えることで、「ひきこもりというのも悪くないのではないか」「本人がそれで幸せであればよい」「自分も昔ぞんぶんに一人になって時期があった」等々と、どや顔でメッセージを発してしまう事がある(吉本隆明・著「ひきこもれ」など)。

そうしたメッセージを発することは、社会的引きこもり状態を取り巻く現状を全く把握できてないために言えることであり、用心もなくイメージだけで軽く発言しているに過ぎない。

ライフスタイルやルーティーン化出来たインドア志向の生活を「ひきこもり」と称すること自体は止める権利は誰も持てないし、深刻なタイプの引きこもり状態の当事者ご本人がそうしたメッセージを受け取り快癒していく場合もあるかもしれないが、それでもそうした意味合いのみで広く言うにあたっては、慎重になることが望ましい。

【3つの「引きこもり」】

以上のように、「引きこもりとは何か」というとき、具体的に一つこれと決定的に定義が言えたり、「ひきこもり」の一言で会話の理解や文脈が一致できるような状態ではもはやなくなってきているが、大きく分けてまとめるならば次の3つになるだろうか。
1.病的な状態としての「引きこもり」
2.ライフスタイルを言い表す言葉としての「ひきこもり」
3.一時的に自分の外出状況が普段よりも低下していることを指して限定的に「ひきこもり」と言う

海外における引きこもり事情

海外においても、若者の引きこもり現象はすでに各国で起きているらしく、さまざまな名称がある。

イタリア・・・・・・・バンボッチョーニ/Bamboccioni(大きなおしゃぶり坊や)
イギリス・・・・・・キッパーズ/Kippers(両親のポケットの中で退職金を食いつぶす子供の略称)
アメリカ・・・・・・・ツイクスター/twixtor(青年と大人のあいだ)
フランス・・・・・・タンギー症候群/Phénomène Tanguy(パラサイト・シングルの息子を描いた映画「タンギー」から)
ドイツ・・・・・・・・ネストホッカー/nesthocker(巣ごもりをする人)
オーストリア・・・ママホテル/Mamahotel
韓国・・・・・・・・・カンガルー。ウンドンニョン・ウェトリ/은둔형 외톨이(隠遁型ひとりぼっち)
カナダ・・・・・・・・ブーメラン

ちなみに日本の「引きこもり」については、海外でも「hikikomori」で通用するらしい。

【引きこもりはどこにいるか】

「引きこもりは一体どこにいるの?」「存在するの?見たことない」という素朴な疑問を持つ者がたまにあるが、引きこもりはいつも家の中にいるので見えないのも仕方なく、基本的に不可視に近い状態。

なんとか外に出ることができ、散歩などしていたとしても、その姿は「引きこもり状態」自体はすでに解除されている状態であるため、「引きこもりっぽい風体のやつ」と見える場合はあったとしても、「普段引きこもり状態の生活を送ってる人」には見えない。まれに出かける際にはきっちり見た目を整えて出る引きこもりの人もあるため、そちらもわかりにくい。

夜、あなたが眠っている間に、引きこもりは街を散歩したりジョギングしたりしているかもしれないよ。夜、そっと耳を澄ませてごらん……。

一応、具体的に場所をあげるなら、本屋、ブックオフ、図書館、レンタルDVD店、コンビニ、夜の公園など、その場を過ごすにあたって一人プレイが可能な場所が、主に居場所として当事者から挙げられることが多いようです。

あと多分ニコニコ動画の生主や動画投稿者なんかにもそれなりにいるとは思うよ。そう、ニコニコならね。

【引きこもり状態にいたる原因、キッカケ】

引きこもり。その原因はNHK(日本ひきこもり協会)による陰謀であるということはあまり知られていない。佐藤くんの妄想だからね。仕方ないね。

冗談はさておき、引きこもり状態にいたる原因やキッカケはさまざまである。主たるものとして考えられるのは、
家庭環境
貧困
対人関係
不登校
いじめ
偏見、差別
虐待
犯罪被害
性被害
失職
ジェンダー
セクシュアリティ
当事者ご本人における先天的・遺伝的な生まれつきの個性、感性(→発達障碍)

などなどである。

特にジェンダーについては、引きこもりについての問題を語るとき、「ジェンダー」と言葉でははっきり言われないものの、原因としてよく語られる。

ありがちな例としては、「引きこもりの7割が男性、3割が女性」といったデータを示した上で、男性の引きこもり状態については「男性は社会におけるあらゆる期待値が高いため、それに押しつぶされ引きこもる」のような形で、女性の引きこもり状態については「社会的に女性の引きこもりのような状態は許される」という形で、女性の引きこもりの存在については若干軽視されるような言い方をされたりもする。(どこか拗ねていじけたような男性が「女はいいよな、女ってだけで色々許されるもんな」とぼやいてる姿を想像してもらえればわかりやすいだろうか)

しかし、そうして引きこもり問題を語る者が「いま世にあるジェンダーにてつまずかされて引きこもり状態になる事もある」等と論じながら、では「ジェンダーを考えていくべき」という提案をするかと言えば、そうではない事の方が多いようだ。今あるジェンダーの社会に、それでもなんとか再び戻っていけるように力と欲望を取り戻して、元のジェンダーのさやに戻らせる、というのが支援としての限界ではないだろうか。

しかし、社会において人の分類はいまや男/女の二つにキッパリ分けられる訳ではなく、性的少数者等も存在する。単純に男女二分の上で引きこもり状態を想定し、「引きこもりの多くは男性ガー」「女性は少ない(キリッ」とか論じてしまうと、ただでさえ女性の引きこもり状態がスルーされるのに、更に取りこぼされる引きこもりも出てきてしまう。引きこもりを論じたり支援する人はその点をもっと踏まえ、シスジェンダーのヘテロセクシュアルな男性への支援的な部分ばかりを想定や標榜をするのではなく、もうちょいマイノリティ的な引きこもりについての色々な想定も、どうか頼みます。

脱引きこもりの方法
精神科、心療内科、クリニック、カウンセリング等にいく(いけたら苦労しねえよ)
支援団体、支援施設等にいく(どれもこれも遠いんだよ)
引きこもり相談がもうけてある保健所にいく(出かけられるなら苦労(ry)
恋人を作ってみる((∩゚д゚)アーアーきこえなーい)

「一念発起して長田百合子の塾や戸塚ヨットスクールに自らぼったくられに行く」という方法もあるかもしれないけど、それで一念発起するぐらいなら、別の方法を思い切って試す方がいいような気がする。

親御さんであれば、引きこもり状態の子供のことについて、当事者ご本人不在のまま、親や家族だけでも、診察や相談にのってくれるところを探すといいみたいです。また病院を選ぶ基準としては、新しめのクリニック、若めの医者がいるところがいいらしいです。中高年以上の医者になると引きこもり状態のケースなどを把握しておらず、本人が診察に行ってみも、「若いのに」「だらしない」「甘え」などと普通に説教されてしまい、ますます傷を負ってしまうなどのケースもあるようです。そういうケースがあるので、親御さんが先に「どんな医者か、病院か」をリサーチする意味でも、家族だけでも診察相談に乗ってくれるところを探すのがよいようです。

本人がそれなりに動ける場合には、キレイで新しめの歯医者へ行き、歯を治療してみるところから始めてみる、という方法も有効みたいです。

各市町村の役所や保健所にて、「ひきこもり専門相談」や「心の健康相談」といった形で相談が設けられてる事があります。女性のひきこもり状態の当事者の場合、「女性センター」に相談するという方法もあるようです。

なお、脱ひきこもり支援のNPOや個人事業には、医者にもヤブ医者やろくに診察もせずに精神薬をドバドバ処方するひどい病院などがあるように、詐欺まがいのところもあるみたいなので、どこに相談すればいいかの情報は書籍やネット、口コミ等で調べるのが良いと思われます。

脱引きこもり狙いのビジネスに注意

「あなたを助けます」という誘惑の手口であらゆる詐欺や商法が世に色々あるように、引きこもり当事者や親の心情を狙いお金を落とさせることが目的のところも、あると思われます。十分気を付けてください。

どことはいいませんが、支援者を称し、引きこもりを呼び込む事業をしながら、「40代引きこもりは詰み。どうにもならない」とか、ほとんど間接的に自○幇助をしてるとしか思えないようなレッテル貼りや偏見差別の再生産、恫喝まがいといった事らの推奨にも近いことを平気でぶちまけるところもあるみたいなので、非常に要注意です。

過去には「戸塚ヨットスクール事件」「アイ・メンタルスクール事件」など、”脱ひきこもり”のために入塾・入寮していた者が、そこのスタッフに暴行された挙句に殺害される、という事件も起きています。

清水ひきこもり研究所

ニコニコにおいて「引きこもり」に関係ある事と言えば、静岡県にある「清水ひきこもり研究所」だろうか。(残念ながら)

ここの所長であるyoshiこと原科佳衛(はらしなよしえ)氏は、ニコニコミュニティにも「清水ひきこもり研究所」と冠したコミュニティを開設しており、おおむね毎日生放送を配信している。

しかしひきこもり研究と看板を掲げてはいるものの、生放送配信の内容は基本的にあまりとりとめがなく、単なる雑談や、yoshiのあやふやな自論語りとリスナーによるそれへの批判に終始することも多い。居眠りをそのまま垂れ流しにすることもある。テーマを決めた内容にしてみて、も大体いつも棒読みちゃんで読み上げられるコメントのせいで話の腰が折れてしまったり、四方八方に話が飛び交ったりしてしまう。そのせいもあり視聴者からは「面白いおっさん」と好意的にとらえられる向きと「本当は何を企んでるかわからない怪しいおっさん」と睨まれている向きがある。

この清水ひきこもり研究所が地味に知られるキッカケになったのは、2012年10月28日に日本テレビ「NEWS ZERO」にて、当該生放送配信が特集され放送されたたためである。*1

その放送時にも生放送配信をしていたため、それだけでも相当の来場者数となったが、この特集のテレビ放送を原科氏自身がニコニコ生放送で同時配信してしまい(というかそれが目的の配信だった)、どこからかワラワラと沸いてきたVIPPERニコ厨たちによる大量の通報がされたためか、ついには配信中に運営から生放送配信一週間停止の処置をされた。*2

当該研究所はNPO法人等ではなく、あくまで個人の事業である。

原科氏はひきこもり支援相談士認定協議会(HSC)が認定している「ひきこもり支援相談士」*3であり、静岡県の教育委員会が認定する青少年指導者であるらしい(……「青少年指導者」ってなんぞ??)。

なお、原科氏は活動や生放送において、上記したNTV垂れ流し以外にも、それなりに色んなことを「やらかして」しまっている。詳細をあげればそれだけでアンサイクロペディア級の記事になってしまいそうです。
ひきこもり状態でもなんでもない涼宮ハルヒのことを「ひきこもり」、動画コメントを「ひきこもりが書いているコメント」と称した上で、セミナーで涼宮ハルヒをキャプチャーし投稿されていた動画を利用してしまう。*4
生放送中にトイレに行った時、うっかりアレを映してしまう。(確信犯説あり)
生放送中にきた相談依頼の電話での応答を、音声も切らずにそのまま放送で流してしまう。
ニコニコ生放送のアンケート機能をひきこもり調査と称して、事業として公式に利用してしまう。

とはいえ、そうした原科氏のうっかり具合や配慮の無さなどを、織り込み済みで原科氏に相談やSkype通話で会話練習?などをしているひきこもり状態の当事者ご本人たちもいることは事実である。初見さん逃げて!

*1:NEWS ZEROで特集された、インターネット放送での引きこもり支援(原科氏本人によるアップロード)

*2:「NEWS ZERO」で特集された「ひきこもり研究所」の生主 日本テレビにBANされる – NAVER まとめ

*3:「ひきこもり支援相談士」は、6か月の通信教育とその後1年ごとに支払う5000円の更新料だけで取れる資格であり、その後の活動をどうするかは資格を保有した本人の方針に任せられることになる。そのため、例えば守秘義務などが徹底されるという事があり得る訳でもない。たとえば、筆者が個人的に問い合わせた限りでは、ジェンダーやセクシュアリティ等についてセンシティブになる事については、放棄しているようである。また2012年にはこの資格の元となったKHJ親の会はすでにHSCと提携を終了している(→外部リンク※PDF)。そのためHSCは「ひきこもり」という問題に乗っかった上で完全に資格商売化している可能性が考えられる。そうしたHSCが「ひきこもり支援相談士」と名乗れるものを輩出していることには注意が必要。

引用先 ニコニコ大百科 ページ番号: 501558 リビジョン番号: 2379868
http://dic.nicovideo.jp/a/%E5%BC%95%E3%81%8D%E3%81%93%E3%82%82%E3%82%8A

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